何社もの都内の不動産会社で、「問い合わせ2倍・4倍を実現」したホームページ集客テクニック【物件一覧の写真】


こんにちは!
プリンセスカームの南部です😊

 

もしも、あなたが「賃貸物件を仲介する不動産会社さん」なら、とてもラッキーです👍✨

 

何故なら・・

今日は、実際に何社もの都内の不動産会社が、
問い合わせ2倍・4倍などの成果が出ている集客テクニックをご紹介するからです。

 

もちろん、見せ方のアイデアとして、
不動産業界以外でもヒントになるでしょうから、他業種の方も是非、ご参考になさって下さい😉

 


多くの不動産会社さんは、
ホームページの物件一覧の表紙に、「外観」「間取り」の写真を載せています

 

それは何故だと思いますか?

その理由は、何人もの不動産会社さんに聞いても答えが出なかったのですが・・
恐らく、マイソク(不動産チラシ)の一般的な構成がそうだから。

「分かりやすさ」、「伝わりやすさ」を考えて、ではないかと思います💡

 

しかし、本当にホームページでも、その見せ方をする必要がありますか?

 

あなたのホームページを見たエンドは、
「この物件は気になる!」と感じても、その場ですぐには問い合わせしません。

まず、物件名で検索します。

 

顧客の心理は、
「より詳しい情報を知りたい!」 → 「不動産会社に問い合わせよう!」ではありません。

・「まずは自分で物件について調べよう!」
・「Googleマップやストリートビューで調べよう!」
と言う行動に入ります。

 

何故かと言うと、エンドの心理に、
「1円でも安く契約したい」「少しでも得をしたい」「失敗したくない」感情があるからです。

この心理的な背景には、価格.comやamazon、食べログなどの比較サイトの影響があります。

 

あなたも、「電化製品を購入しようと思ったら」・・
まずは、価格.comやamazonで、レビューや価格相場を下調べをすると思います。

エンドも同じで、不動産の物件探しにも、このような習慣が現れています。

 

ですから、エンドは、SUUMOなどのポータルサイトも「物件カタログ」として使い、

SUUMOで探しても、その場では問い合わせをせずに、
近くの不動産会社さんに、プリントアウトしたSUUMO画面を持ち込み、
「この物件、仲介できますか?」と問い合わせるケースも珍しくはありません。

 

そんな「少しでも得をしたい」エンドに対して、
どうすれば、あなたのホームページに問い合わせてもらえるのか?

 


物件一覧の表紙写真を、「内観写真」にしただけで、
何社もの不動産会社さんが、問い合わせ2倍・4倍になりました!


 

「えっ!たったそれだけ!?
でも、何でそれが問い合わせに繋がるの?」と思われるかもしれませんが・・

その理由は、簡単です。

 

エンドは、「客付け業者<元付け業者」と言う潜在意識を持っています。

 

建物の外観・間取りと言う、物件の客観的な情報ではなく、
物件の内面的な実態を載せていることから、
エンドの第一印象が、「この物件の管理業者かもしれない」と言う安心感や権威性に繋がるからです

 

実際に、あなたが「客付け」「元付け」と言う、実態はあまり関係なく・・
エンドが抱く、この第一印象が大切です。

 

何故なら、エンドは「問い合わせたい!」「他のホームページも見てみよう」と言う判断を、
ホームページに訪問してからの3秒間で、直感的に決定しているからです。

 

ですから、あなたのホームページが、「他のホームページとはちょっと違う!」と言う
プラスの印象を与えることが出来れば、それが「問い合わせてみよう」と言う判断に繋がります。

 

以前、ある不動産ポータルサイトで、
ズラーーーーーーッと、まったく同じ物件情報が、18件も並んだことがありました。

 

その内の17社が当たり前のように、外観をトップ写真にしていましたが・・

ある1社が、内観の写真をトップ写真にしたところ、
その物件の反響が、内観写真を掲載する1社に集中したことがありました。

 

もうそのポータルでは、こう言った見せ方ができなくなってしまいましたが・・
このエンドの心理背景を応用した、ホームページ集客テクニックです

 

ホームページの写真変更は簡単に出来ますし、特にリスクもありませんので、
是非、実際にやって頂き、反応率の変化をお試しください👍✨

 

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